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NLP: Neuro Linguistic Programming
 
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NLP とは?
    NLPとは・・・『脳の取り扱い説明書』とも呼ばれる実践心理学 >>
    NLPの成り立ち >>
    なぜNLPと呼ぶの? >>
    NLPを大きく分けると >>
    五感を引き出す >>
    人は、すでに必要なリソース(資源)を持っている >>
    なぜ実践心理学? >>
    NLPはどんなところで取り入れられている? >>
    取得できる資格とその内容 (コースと料金) >>
    ブレイントレインのNLPの特徴 >>
 
  NLPとは・・・『脳の取り扱い説明書』とも呼ばれる実践心理学
 
NLPNEURO(神経)・LINGUISTIC(言語)・PROGRAMMING(プログラミング)

イマジネーション(力)・コミュニケーション(力)・目標設定(力)をバランスよく身につける
五感を引き出し磨く
成功者を分析・研究し、エッセンスを引き出し凝縮
誰もが簡単に使えるように体系化
カウンセリング・ビジネス・スポーツ・・・様々な場面で取り入れられる
  NLPの成り立ち
 
教室の様子NLP とは、1970年代に米国で開発された実践心理学です。

NLPの創設者Dr. Richard BandlerDr. John Grinder は様々な分野で超一流の業績を上げて活躍しているエクセレント(優秀)な人たちの行動を徹底的に分析・研究しました。その結果、彼らは、共通のコミュニケーションのアプローチ手法を使っていることを発見しました。

両博士は、その成功の要素を取って誰でも習える形にアレンジしました。今、NLPを使って私達も天才のように能力が使えるようになります。NLPは人間が無意識のうちに行っている基本法則を意識的に使えるよう非常にシンプルにまとめ上げられており、誰もが簡単に習得でき、即実行でき、且つ効果を挙げる事ができます。
  なぜNLPと呼ぶの?
 
NEURO(神経)・LINGUISTIC(言語)・PROGRAMMING(プログラミング)の頭文字をとり、 NLP(神経言語プログラミング)といいます。
  NLPを大きく分けると
 
NLPの3要素イマジネーション(力)・コミュニケーション(力)・目標設定(力)がベースとなっています。
※もちろんこれだけではなく、カウンセリングスキル等もちりばめられています。

3つは相互に関係しており、イマジネーション(力)が伸びると、コミュニケーション(力)、目標設定(力)が引き出され伸びていきます。(順不同)

3つをバランスよくNLPを通じて学ぶことで、ひとりひとりが自分にあった自己スタイルを見つけ出し、更なる可能性を引き出し高めることが可能になります。
  五感を引き出す
 

NLPでは、五感を引き出し磨いていきます。
五感を磨くことにより、自分自身あるいは、周囲の人に対してのアプローチも変化していきます。 

  人は、すでに必要なリソース(資源)を持っている
 
リソースNLPでは、『人は、すでに必要なリソース(資源)を持っている』 と考えます。

つまり、人はいろいろな才能、能力などは、個々がすでに持っており、自分自身が自分に必要なものを発見し、引き出し、使っていくことができると考えます。

あとは、その方法を知るだけなのです。
 
  なぜ実践心理学?
 
教室の様子みなさんが、幼かったころ多くの場合、物事を学習するステップとして試す(やる)→知識を得るというステップで学ばれるようです。さて、大人になってからはどうでしょうか?大人になってからは、逆になることが多いのではないでしょうか。つまり、知識を得る→試す(やる)というスッテップです。知識を得る→試す(やる)のスッテップでは、時間がかかってしまったり、上手くいかなかったりすることが多くないでしょうか?

例えば、携帯電話です。機種変更をしたとき、多くの人はまず、説明書を読むよりも携帯電話を触って、わからない部分だけ説明書を読んで使い方を覚えられるのではないでしょうか。もちろん、触って、わからない部分だけ説明書を読むほうが速く覚えられるし、身につくからです。これは、幼かったころの学びのステップと同じです。

NLPでは、この幼かったころの学びのステップを取り入れています。そして、クラスの中ではワークと呼ばれる体験方式を取り入れ、普段の生活の中の様々な場面で実践的に使っていけるようにプルグラムされているのがNLPなのです。
  NLPはどんなところで取り入れられている?
 
神経言語プログラミングの応用カウンセリング、セラピー、ビジネス、スポーツ、医療、政治、教育、対人関係・・・など様々な場面で取り入れられています。

NLP
を取り入れ活用した人は・・・
政界で巧みな演説により人々の心をつかんだ 元クリントン大統領やテニスのアンドレアガシ選手など。
  取得できる資格とその内容
 
■プラクティショナー (初級編)
受講料:367,500(米国NLP協会バンドラー認定証別途・テキスト代込)
NLPの概念・スキル・テクニックなどの基礎をしっかりと学びます

資格について

  • コースを100%受講されると米国NLP協会より認定証が発行されます。(認定証が到着するのに数ヶ月を要します)
  • やむを得ず欠席された場合、ブレイントレインどの地域のお教室でも振り替え講座を受講していただけます。
  • 認定を受けるとNLPのスキルを職場や私生活など、さまざまな場面で活用していただくことが出来ます。
  • 但し、NLPのスキルを活用したセミナーなど開催することは可能ですが、セミナーのメインタイトルに「NLPTM」と銘打つことは出来ません。
  • コース修了後、名刺や経歴などに、「米国NLPTM協会認定プラクティショナー」と記載することが可能です。 
■マスタープラクティショナー (上級編)
受講料:315,000 (米国NLP協会バンドラー認定証別途・テキスト代込)
NLPの上級スキルを学ぶほか、他者に影響力を与えるNLPの応用

資格について

  • コースを100%受講されると米国NLP協会より認定証が発行されます。
    (認定証が到着するのに数ヶ月要します)
  • やむを得ず欠席された場合、ブレイントレインどの地域のお教室でも振り替え講座を受講できます。ただし、9回目と10回目については、オーストラリア校独自の英語、または日本語でのプレゼンテ―ション集中講習が入っていますので、他校での振り替えはできません。
  • この集中講習はトレーナーコースへ進もうと思っている方に特にお役に立つものです。
  • マスタープラクティショナーの認定を受けるとNLPのスキルを職場や私生活など、さまざまな場面で活用していただくことが出来ます。
  • NLPのスキルを活用したセミナーなど開催することが可能(プラクティショナーより内容が深い)ですが、セミナーのメインタイトルに「NLPTM」と銘打つことは出来ません。
  • NLPの資格取得を目的としたコースを開催することはできません(NLPコース開講可能することができるのは公認トレーナーのみです)。
  • コース修了後、名刺や経歴などに、「米国NLPTM協会認定マスタープラクティショナー」と記載することが可能です。
 
  ブレイントレインのNLPの特徴
 

教室の様子私たちが目指すのは 「NLPを自然に、効果的に使いこなす」 ことです。 

NLP
を学んだのに、どう生かしていいかわからないという声をよく聴きます。みなさんにNLPをお伝えするトレーナーは、実際に、コーチング、語学、子育て、人材育成の様々な分野にNLPを取り入れ実践していますので、その中から効果的に使えるエッセンスをプログラムの中に盛り込んでいます。 (NLPのスクールを選ぶ場合、NLPのトレーナーがどのように日常生活でNLPを実践しているかが大切だと考えます) 

また、NLPは進化しています。NLP以外にも最新の脳力開発や心理テクノロジーをつなぎ合わせることで、NLPがより深まったり、豊かな学びを提供しています。 

 
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